愛宕神社の朱の楼門。両脇の提灯に愛宕神社の文字、奥に拝殿と賽銭箱、上に高層ビル。

出世の石段の上に、
愛宕神社。

港区愛宕、神谷町駅から歩いて5分。境内は終日開いています。ご祈祷の仮申込は、このページからどうぞ。

参拝の順序。

鳥居から拝殿まで、境内を歩く順にご案内します。石段は急ですので、手すりをお使いください。

  1. 鳥居

    石段の下、朱の鳥居から始まります。提灯に愛宕神社の名。

  2. 出世の石段

    急な石の階段を上ります。両側に手すり、脇に狛犬。

  3. 楼門

    上りきると朱の門。左右の提灯にも愛宕神社の名があります。

  4. 拝殿

    木の拝殿でお参りします。

  5. 末社

    境内に小さな社が並びます。

下から見上げた長い石の階段。左手前に狛犬、両側に手すりと灯籠、上に鳥居。
石段を下から。写真はGoogleマップの掲載写真です。

ご祈祷のこと。

公式サイトのよくある質問には、個別のお祓いとして次の種類が載っています。初穂料はこのページには載せていません。

お宮参り

お子さまの初めてのお参り。

厄祓い

厄年のお祓い。

商売繁盛

会社や店のご祈願。

そのほかのご祈願

上の三つに当てはまらないお願いごとは、お申し込みのご要望欄にお書きください。

まとめて20名まで、一度のお申し込みでお受けします。ここで送るのは仮申込で、日時は神社が確認のうえ折り返します。

境内。

狛犬、拝殿、末社、羽子板絵馬。写真はGoogleマップの掲載写真で、神社で撮った写真と差し替えます。

青銅の狛犬。口を開け、首に注連縄。右に愛宕の文字のある石柱。
朱の門の柱の間から見た石畳の参道と、正面の木の拝殿。
木の拝殿。軒下に紙垂の下がる注連縄、左右に青銅の灯籠、上に木の枝。
石の台の上に並ぶ三つの小さな木の社。それぞれの前に立て札。
木の甲板に立つ二枚の顔出し看板。石段を馬で駆ける絵と、鳥居の前に立つ二人の絵。
愛宕神社の朱の鳥居と、その奥に続く石段。左に出世の石段の立て札、右に提灯と石灯籠。

Instagramにも境内の写真があります。下のアクセスの欄からどうぞ。

上から見下ろした石段。下に朱の鳥居、その先に道路と高層ビル、両側に木々と灯籠。

石段の上から。写真はGoogleマップの掲載写真です。

一日の開き方。

Googleマップには、境内は24時間と載っています。定休日はありません。社務所とご祈祷の受付時間は、公式サイトに文字では書かれていないため、確認中です。

境内Googleマップ

0:00〜24:00、毎日

駐車場参拝の方のみ、公式サイト

9:00〜16:00

社務所・ご祈祷の受付公式サイトに記載なし

確認中。仮申込の時間は神社が折り返し確認します。

御朱印公式サイトに記載なし

確認中。

神社のこと。

  • 住所 〒105-0002 東京都港区愛宕1丁目5−3
  • 最寄り駅 神谷町駅 徒歩5分(公式サイト)
  • 電話
  • 種別 神社
  • Googleの評価 4.4(4,193件)
  • 公式サイト atago-jinja.com

愛宕山の上にある神社です。書いていないことは、まだ確かめていないことです。社務所の受付時間と御朱印の時間は、分かり次第この欄に足します。

ご祈祷のお申し込み。

下のフォームからご希望の日時と人数をお送りください。アプリも会員登録もいりません。ここで送るのは仮申込です。お申し込みが通ると受付番号が画面に出て、実際の時間は神社が確認のうえ折り返します。

お電話でも承ります。

定休日はありません。

受付時間は確認中のため、9時から15時30分を目安にお選びください。実際の時間は神社が確認します。

お宮参り、厄祓い、商売繁盛など、ご希望の種類をお書きください。

お申し込みが通ると、上に受付番号が出ます。その番号をお控えください。番号が出なかったときは、仮申込はお預かりできていません。そのときはお電話でお願いします。